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なぜ日本ではカウンセリングが“敷居が高い”と感じられるのか
カウンセリングは特別な人だけのもの?日本で敷居が高いと感じられる背景を、アメリカとの違いや占いとの比較を通して解説。安心して心のケアを始めるヒントが分かります。

ヤス@BUNKAIWA
2025年9月13日読了時間: 5分


ストライキから学ぶ、自分の境界線・バウンダリーを守るために大切な心構え
ハリウッドのストライキから学ぶ、自分の権利を主張することの大切さ、そしてそれがどうメンタルヘルスに影響を与えていくのか。著者の個人的な経験談を含めながら、権利とバウンダリーについて話しています。

ヤス@BUNKAIWA
2023年7月17日読了時間: 10分


#岸田政権にLGBTQの人権を守る法整備を求めます
この記事では、日本では同性婚を未だ認めず、LGBTQコミュニティメンバーへの差別禁止が法律化されていないことの何が問題なのか、メンタルヘルスや社会構造の見解を交えながら説明してみたいと思います

ヤス@BUNKAIWA
2023年2月7日読了時間: 6分


『脱コルセット運動』から探る、身体の客体化から解放されるためのヒント【ジェンダー問題と心理学】
脱コル運動ってなに?性別に基づく社会的規範や価値観の崩壊を目指すために生まれた韓国の『脱コルセット運動』を紹介しながら、ジェンダー問題を身体の客体化を軸に特集、社会が求める規範的女性性から解放されるためのヒントを提案してみます。

ヤス@BUNKAIWA
2022年6月15日読了時間: 14分


小説『82年生まれ、キム・ジヨン』が可視化する社会に存在するジェンダーの問題【ジェンダー問題と心理学】
韓国で大ベストセラーの小説『82年生まれ、キム・ジヨン』を軸に、社会が作り出したジェンダーアイデンティティがもたらす問題の可視化を試みました。この記事では、ストーリーを通して見えてくるジェンダー問題の課題をこの作品の魅力と共に熱く語ってみたいと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2022年5月17日読了時間: 11分


心理セラピストのSV(スーパービジョン)の必要性を考えてみた
SV・スーパービジョンとは、心理支援職に携わる者が、先輩セラピストから心理療法に必要な技術や知識、その他支援職に携わることを教わる教習のこと。心理療法士の育成になぜSVが必要なのかをアメリカの経験を踏まえ紹介します。

ヤス@BUNKAIWA
2022年2月25日読了時間: 6分


10代の頃に知っておきたかった!人生を豊かにするためのヒントになる知識8選
アメリカに来て心理学を学ぶ中で感じる、10代の頃に知っていたらどんなに良かっただろうか!!と思う、もっと早くに知りたかった8つのこと。10代の自分に贈りたい8つのメッセージを個人的な見解から紹介してみたいと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2021年12月21日読了時間: 10分


アメリカで心理カウンセラーになるには?資格取得までの道【カリフォルニア州の場合】
アメリカ・カリフォルニア州の心理カウンセラーってどうなるの?資格取得には何が必要なの?そこで今回の記事では、実際にカリフォルニア州公認の心理士免許を持つわたしの資格取得経験談を書いてみたいと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2021年11月2日読了時間: 9分


アメリカ・カリフォルニア州の心理士資格について解説
アメリカの一般的な心理士資格は、州により管轄される州資格として存在しています。ここでは、カリフォルニア州の心理士資格について、どのような資格が存在しているのか、分かりやすく解説してみようと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2021年10月22日読了時間: 5分


自分の身体は装飾品ではなく自己実現のための道具である:客体化社会に疑問を呈す。書籍"More than a body"レビュー
以前『ボディポジティビティ』についてを特集した際に紹介した、リンジー・カイト&レクシー・カイト博士が本を出しました。"More than a body" (身体以上のもの)と題されたこの本。客体化が私たちにもたらす無意識の有害性についてまとめたこの本のレビューをまとめました。

ヤス@BUNKAIWA
2021年9月29日読了時間: 9分


企業のアンガーマネジメント研修がなぜ負担に!?従業員の心の問題は組織の問題【SNSでの反響を受けて】
企業研修にアンガーマネジメントが紹介されることへの懸念をツイートしたところ、それに対して大きな反響と共に様々なご意見を頂きました。この記事では、改めてわたしのツイートの意図と、その背景にあるわたしが問題だと感じている点、そして反響を頂いて感じたことをまとめてみたいと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2021年6月13日読了時間: 5分


#わきまえない女 に思うこと。権力者の女性蔑視発言を巡る本当の課題とは?日本社会にフェミニズムを【考察】
日本の元総理大臣でもあり、東京オリンピック・パラリンピック組織委員会会長でもある森氏による女性差別的な発言に対し、わたしが考える森氏の発言の何が問題だったのか。そして、心理カウンセラーとしてこの社会性をどう捉えるかフェミニズムの必要性についてを話してみたいと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2021年2月10日読了時間: 8分


相手にNOを言える技術:境界線・バウンダリーの線引きとアサーティブネス(アサーション)を身につける方法
対人関係のストレスを減らすためには、自分の出来ること・するべきことの許容範囲を見つけ自分と相手の間に境界線・バウンダリーを張ること。そして、その線引きを相手に明確に、快く伝えるための方法・アサーティブネス(アサーション)を身につけることが必要になってきます。その方法を紹介中。

ヤス@BUNKAIWA
2020年8月5日読了時間: 8分


対人関係が楽になるかも!知っておきたい自分と他人の心地よい距離感、境界線・バウンダリーのこと
対人関係のストレスにおいて、何よりも大事なのは、自分の立ち位置を見つけ自分と相手の間に境界線を張ること。境界線・バウンダリーとはなんなのか?対人関係のストレスを減らすためのバウンダリーについて詳しく紹介します。

ヤス@BUNKAIWA
2020年7月29日読了時間: 9分


危機的状況に直面すると人はクリエイティブになる?人を創造に突き動かす7つの要因
新型コロナウィルス感染症の広まりを受け、今アメリカでは多くの人や企業が従来には無い様々な試みで支援の輪が広がっています。危機的状況下とクリエイティビティに相関関係はあるのか、危機的状況下の人の心理とクリエイティビティの役割についてを説明するアリス・ボイズ博士の記事を紹介します。

ヤス@BUNKAIWA
2020年4月3日読了時間: 5分


英語学習にもおすすめ!本人朗読のインスピレーション&元気がもらえる自伝本5選【オーディオブック】
本人朗読の自伝オーディオブック。わたしが自信を持っておすすめする、英語学習にも、元気がもらえるのにも持ってこいのインスピレーショナルな本人朗読のオーディオブックを5つ、紹介したいと思います。聴き終わったらパワーがもらえること間違いなし!

ヤス@BUNKAIWA
2020年2月28日読了時間: 7分


【セルフ・ディフェンス】ワークショップで学んだこと:危険から自分を守る練習
先日、LAにあるIMPACTという団体が開催しているセルフ・ディフェンス(自己防衛)のワークショップに行ってきました。不審者に近寄られた時の対処法や危険回避法など、ワークショップで学んだ心構えについてを記事にまとめ紹介します。

ヤス@BUNKAIWA
2020年1月24日読了時間: 8分


『美しい』ってどういうこと?ボディポジティビティが伝えたい本当の『美』の姿
自分の身体に何かしらのコンプレックスを感じているすべての人に向けて、本当の『美』とは何なのか、美への再定義を提案するリンジー・カイト博士のTEDスピーチを参考に、自分の身体に前向きに向き合うための方法・ボディポジティブな生き方についてを紹介したいと思います。

ヤス@BUNKAIWA
2019年10月11日読了時間: 6分


エンパワーメント“Empowerment”とは彼女を表すための言葉:ビヨンセ・ホームカミング by Netflix original
エンパワーメントを体現するビヨンセのドキュメンタリー映画『ビヨンセ・ホームカミング』について、レビューを書いています。

ヤス@BUNKAIWA
2019年5月5日読了時間: 3分
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